5-12 確かめた
鶴亀つるかめ
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YouTube:心の會「長唄 鶴亀」見る速さ
この場面をくり返す
初めて見る人へ、ひとこと正月やお披露目の定番。番組の最初か最後に出ることが多い。
物語中国の新春の節会。帝が拝賀を受け、鶴と亀の舞を見たあと、月宮殿で自ら舞い、長生殿へ還る。能『鶴亀』由来。
- 主人公
- 帝と鶴・亀
- 衣裳・姿
- 素踊り(紋付袴)が多い
- 小道具
- 扇・中啓
- 題材の系統
- 祝儀物
- 鶴の舞→帝の舞荘重な中に潤い
- 三人なら鶴・亀・帝。一人なら帝人数で役が変わる
- 「潤いのある中に荘重な気分」祝いの曲
客席で確かめる3つ(確かめたら印を)