5-33 確かめた
鏡獅子かがみじし
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YouTube:西川寛【日本舞踊】チャンネル「鏡獅子」(国立劇場)見る速さ
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初めて見る人へ、ひとこと「前半は娘の可憐さ、後半は毛振りの迫力」。映画『国宝』でも知られる。
物語大奥の御小姓・弥生が将軍の前で踊るうち、獅子頭に魂が宿って引き寄せられる。胡蝶の踊りを経て、獅子の精が毛を振る。
- 主人公
- 御小姓・弥生と獅子の精
- 衣裳・姿
- 弥生の振袖→獅子の白い毛と衣裳
- 小道具
- 二枚扇・獅子頭・牡丹
- 題材の系統
- 石橋物
- 一人で娘と獅子を踊り分ける前半は可憐、後半は迫力
- 二枚扇弥生の踊りの見せ場
- 毛振り獅子の精の狂い
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